【読売新聞:汚泥液肥化へ事業団】

地域から排出される下水道汚泥を亜臨界肥料化して地元に還元することを事業目的とした新事業団新設について、読売新聞紙面に取り上げられました。

読売新聞には、掲載の許可をいただいています。

【北海道建設新聞:OATアグリオが道内でアミノ酸液肥工場計画】

OATアグリオ(株)(前:大塚化学)の北海道内でのアミノ酸液肥工場建設計画が、北海道建設新聞に取り上げられました。

北海道建設新聞には、掲載の許可をいただいています。

北海道建設新聞にHPへの掲載許可をいただいております。

中日新聞(愛知県)「事業系ごみ有効利用 豊橋 固形燃料化仕組み紹介」

理事長の橋本が、10月31日に豊橋市で行った公演内容(橋本が札幌市職員時代に行った固形燃料化システムの紹介と燃料費高騰における昨今の固形燃料の活かし方、亜臨界アミノ酸液肥の紹介)が紙面で取り上げられました。

日本農業新聞「液肥普及へ流通機構・自治体に働きかけ強化」平成26年5月27日

亜臨界アミノ酸液肥の流通強化を担う北海道亜臨界肥料流通機構の組織化、販売主体の募集、現行のコンポスト廃棄物処理に苦慮する自治体への亜臨界肥料化の導入働きかけ構想など、当事業の取り組みが取り上げられました。

日本経済新聞「ホタテ内蔵から肥料 カドミウム除去」平成23年3月10日

北海道資源循環研究所が、ホタテの内蔵である「ウロ」から重金属のカドミウムを除去し、肥料をつくる技術を開発したこと、また、この技術により今まで「ウロ」を処理するためにかかっていた廃棄物処理料よりも低い価格で肥料の生産が可能になったことなどが取り上げられました。

環境新聞「亜臨界処理で肥料化 北海道資源循環研など実証へ」平成23年4月6日

北海道資源循環研究所が研究機関などの協力を得ながらバイオマス資源の亜臨界肥料化技術の開発を進め、既に道内の農家の協力を得ながら有機肥料の製造・利用の実証試験を展開していること、また、事業化に向けた検討や情報共有の場として「北海道亜臨界肥料流通機構(代表・飯澤理一郎北海道大学教授)」を設立したことなどが紹介されました。

日本農業新聞「廃棄物で有機肥料 高温高圧で分解処理」平成23年1月28日

北海道資源循環研所が、生ごみやホタテのウロ、汚泥などの廃棄物に高温高圧をかけ、アミノ酸を豊富に含む液肥を製造する技術を開発したことが取り上げられました。また、当肥料を用い、ビニール栽培の小松菜やほうれんそうで試験栽培(岩見沢市農家)したところ、収量が伸びるなどの効果が出ていることも紹介されました。

技術士会にて研究発表
当研究所理事長が、技術士会にて、亜臨界肥料化について研究発表を行いました。
技術士会.pdf
PDFファイル 902.6 KB

【亜臨界肥料】

(亜臨界アミノ酸液肥)

 

0.5ℓ(原液):

5,800円(税抜き、送料別)

 

アミノ酸濃度5.3 %以上

2,000倍〜3,000倍希釈

 

 

※この度、0.1ℓの販売を始めました。

 

0.1ℓ(原液):

1,500円(税抜き、送料別)

  

お問い合わせは、

 

販売元

(株)市町村資源化事業団 

 

までお願いいたします。